1. 2019年10月 1日 (火) - 11月 4日(月?祝)開催 [10月 9日掲載] イベント

    地質標本館 企畫展 「恐竜とアンモナイト -白亜紀の日本を語る化石-」

    「化石の日」を記念して企畫展を開催します。福井県立恐竜博物館と連攜し、恐竜博物館のフクイラプトル、フクイサウルスのレプリカの一部を展示し、合わせて地質標本館所蔵のアンモナイトを展示します。まだ形のなかったころの日本の白亜紀をぜひ感じてください。

     

  2. 2019年10月 8日 (火) - 2020年 1月 5日 (日) 開催 [10月 3日掲載] イベント

    地質標本館 2019年度 特別展
    「日本初!日本列島大分析 元素で見る『地球化學図』」

    私たちの足元には、どんな元素がどれくらい存在しているのか?なぜそこにあるのか?そんな疑問への助けとなるのが「地球化學図」です。
    10月26日(土)には、特別講演會(「地球化學図」の見方)を行います。

     

  3. 2019年11月23日 (土) 開催 [ 10月 1日掲載] イベント

    地層と化石の観察會 -霞ヶ浦周辺の化石産地を訪ねて-

    霞ヶ浦周辺の地層や化石から、関東平野の成り立ちを探ります。
    申込締切:10月20日(日)(地質調査総合センターと國立科學博物館の共催です。) 

    國立科學博物館のサイトへ

  4. 2019年 9月24日 (火) 発表?掲載 プレスリリース

    陸化した深海底堆積物の詳細な分布を示した地質図が完成

    -千葉県房総半島東部の5萬分の1地質図幅「上総大原」-
    この地質図幅は、産総研が提攜する委託販売先より9月25日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2019年 9月21日 (土) 発表 [ 9月24日掲載]   プレスリリース

    九州?パラオ海嶺に過去2000萬年間の連続的な堆積物があることを発見

    -1973年に掘削されたレガシー試料の再解析-
    (地質情報研究部門:板木 拓也 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  6. 2019年 9月17日 (火) 掲載 出版物とサービス

    GSJ 地質ニュース Vol. 8 No.9

    GSJ 地質ニュース vol. 8 / No.9 を発行(掲載)しました。

     

  7. 2019年 8月30日 (金) 掲載 出版物とサービス

    地質調査研究報告 Vol.70 No.4 (2019)

    地質調査研究報告 Vol.70 No.4 (2019)を発行(掲載)しました。

     

  8. 2019年 8月30日 (金) 掲載

    2019年8月22日阿蘇中岳噴出物の構成粒子の特徴

    火山噴火予知連絡會に阿蘇火山の降灰分析結果を提出しました。

     

  9. 2019年 8月23日 (金) 発表?掲載 ニュースリリース

    能登半島北部周辺に刻まれた日本海発達の歴史

    -20萬分の1地質図幅「輪島」(第2版)を刊行-
    この地質図幅は、産総研が提攜する委託販売先より8月27日頃から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  10. 2019年10月28日 (月) - 11月 1日(金) 開催 [ 8月 21日掲載] イベント

    2019年度秋期地質調査研修

    -地質調査総合センターが主體となって行う企畫です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  11. 2019年 8月 22日 (木) 更新 [ 8月 8日掲載] 災害と緊急調査

    淺間火山2019年噴火に関する情報

    火山噴火予知連絡會に、2019年8月7日噴火による降灰分布を、淺間山降灰合同調査班として提出しました。

     

  12. 2019年 8月20日 (火) 発表?掲載 プレスリリース

    十和田湖の成り立ちを示す高精細地質図を刊行

    -青森?秋田県境の5萬分の1地質図幅「十和田湖」-
    この地質図幅は、産総研が提攜する委託販売先より8月21日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  13. 2019年 8月19日 (月) 更新 [ 7月30日掲載]

    地層「千葉セクション」認定に向けた申請活動と研究進展の期待について

     

  14. 2019年 8月19日 (月) 発表?掲載 ニュースリリース

    地層「千葉セクション」の審査狀況について(2019年8月)

    -“國際境界模式層斷面とポイント”認定に向け、第3段階の審査機関に申請書を提出-

    (産総研地質領域での共同申請者は、活斷層?火山研究部門:石塚 治主任研究員、地質情報研究部門:板木拓也主任研究員です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

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  1. 地質標本館 企畫展「恐竜とアンモナイト -白亜紀の日本を語る化石-」

    2019年10月 1日 (火) - 11月 4日(月?祝)開催 [10月 9日掲載] イベント

    地質標本館 企畫展
    「恐竜とアンモナイト -白亜紀の日本を語る化石-」

    「化石の日」を記念して企畫展を開催します。福井県立恐竜博物館と連攜し、恐竜博物館のフクイラプトル、フクイサウルスのレプリカの一部を展示し、合わせて地質標本館所蔵のアンモナイトを展示します。まだ形のなかったころの日本の白亜紀をぜひ感じてください。

     

  2. 地質標本館 2019年度 特別展「日本初!日本列島大分析 元素で見る『地球化學図』」

    2019年10月 8日 (火) - 2020年 1月 5日 (日) 開催 [10月 3日掲載] イベント

    地質標本館 2019年度 特別展
    「日本初!日本列島大分析 元素で見る『地球化學図』」

    私たちの足元には、どんな元素がどれくらい存在しているのか?なぜそこにあるのか?そんな疑問への助けとなるのが「地球化學図」です。
    10月26日(土)には、特別講演會(「地球化學図」の見方)を行います。

     

  3. 2019年11月23日 (土) 開催 [ 10月 1日掲載] イベント

    地層と化石の観察會 -霞ヶ浦周辺の化石産地を訪ねて-

    霞ヶ浦周辺の地層や化石から、関東平野の成り立ちを探ります。
    申込締切:10月20日(日)(地質調査総合センターと國立科學博物館の共催です。) 

    國立科學博物館のサイトへ

  4. 2019年10月28日 (月) - 11月 1日(金) 開催 [ 8月 21日掲載] イベント

    2019年度秋期地質調査研修

    -地質調査総合センターが主體となって行う企畫です-

    研修場所:島根県出雲市長尾鼻周辺(小伊津海岸)

     

  5. 地質標本館 2019年度 特別展「美しい砂の世界-日本の砂、世界の砂、地層の砂-」

    2019年 7月 9日 (火) - 10月 6日 (日) 終了 [ 5月31日掲載] イベント

    地質標本館 2019年度 特別展
    「美しい砂の世界-日本の砂、世界の砂、地層の砂-」

    砂とひとことで言ってもそれはさまざま。いろんな地域の砂は、それぞれいろんな表情を持っています。砂にはいろんな情報が込められていて、いろんなことを教えてくれます。特別展ではたくさんの砂をご紹介します。この機會に「美しい砂の世界」をのぞき込んでみてはいかがですか。
    7月20日(土)には、一般公開特別講演を行います。

     

  6. 地質情報展2019やまぐち

    2019年 9月21日 (土)- 23日 (月/祝) 終了 [ 7月19日掲載] イベント

    「地質情報展2019やまぐち」

    山口県地域の「地質」についてわかりやすく解説する特別展です。小學校入學前のお子様から大人まで、様々な體験學習コーナーでの実験?実演を通じて、楽しみながら「地質」を學んでいただけるイベントです。ぜひ、ご來場ください。

    開催場所:山口大學吉田キャンパス大學會館(山口県山口市吉田1677-1)

     

  7. 地質標本館 地球なんでも相談

    2019年 8月24日 (土) 終了 [ 8月16日掲載] イベント

    地質標本館 地球なんでも相談

    地質標本館を夏休みの自由研究に活用してみてはいかがですか?巖石?鉱物?化石や、地質全般に関する相談を受け付けます。

     

  8. 地質標本館 夏休みイベント 化石クリーニング體験教室 2018

    2019年 8月23日 (金) 終了 [ 8月16日掲載] イベント

    地質標本館 夏休みイベント 化石クリーニング體験教室 2018

    化石クリーニングを體験してみませんか?木の葉の化石が入った巖石をハンマーとタガネを使って割り、化石をきれいにして取り出す體験ができます。

     

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  1. 2019年 9月24日 (火) 発表?掲載 プレスリリース

    陸化した深海底堆積物の詳細な分布を示した地質図が完成

    -千葉県房総半島東部の5萬分の1地質図幅「上総大原」-
    この地質図幅は、産総研が提攜する委託販売先より9月25日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  2. 2019年 9月21日 (土) 発表 [ 9月24日掲載]   プレスリリース

    九州?パラオ海嶺に過去2000萬年間の連続的な堆積物があることを発見

    -1973年に掘削されたレガシー試料の再解析-
    (地質情報研究部門:板木 拓也 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  3. 2019年 8月20日 (火) 発表?掲載 プレスリリース

    十和田湖の成り立ちを示す高精細地質図を刊行

    -青森?秋田県境の5萬分の1地質図幅「十和田湖」-
    この地質図幅は、産総研が提攜する委託販売先より8月21日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  4. 2019年 7月31日 (水) 発表?掲載 プレスリリース

    世界が注目する変成巖地域の地質図が完成

    -四國山地の成り立ちを語る5萬分の1地質図幅「本山」を刊行-
    この地質図幅は、産総研が提攜する委託販売先より8月9日から委託販売を開始します。

    記事を読む(産総研Webサイト)

  5. 2019年 7月25日 (木) 発表?掲載 プレスリリース

    100℃以下の低溫廃熱を利用できる蓄熱システムの本格実証試験を開始

    -オフライン熱輸送型と定置型での通年実証-

    (産総研地質領域では、地圏資源環境研究部門:鈴木正哉研究グループ長?森本和也主任研究員が共同発表者です。)

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  6. 2019年 6月14日 (金) 発表?掲載 プレスリリース

    大阪平野が持つ地中熱ポテンシャルを「見える化」

    -地下水資源を活かした新たな都市づくりに向けて-

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  7. 2019年 5月31日 (金) 発表?掲載 プレスリリース

    ひと目でわかる「地下水の地図」をウェブサイトで公開

    -誰もが地下水の情報を閲覧できる環境づくり-

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  8. 2019年 2月19日 (火) 発表?掲載 プレスリリース

    和歌山以南の溫帯域が準絶滅危懼種のサンゴの避難場所として機能/サンゴの遺伝子解析による生物集団の安定性の評価

    (地質情報研究部門:井口 亮 主任研究員が共同発表者です。)

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  9. 2019年 2月14日 (木) 発表?掲載 プレスリリース

    桜島火山の大規模噴火に共通の前駆過程を発見

    -マグマはごく淺部から噴出-
    (活斷層?火山研究部門:下司信夫 研究グループ長が共同発表者です。)

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  10. 2019年 1月30日 (火) 発表 [ 1月31日掲載] プレスリリース

    日本列島直下に沈み込むプレート內の水の挙動がスロー地震発生に関係

    -南海トラフでのスロー地震のメカニズムの理解へ道筋-
    (活斷層?火山研究部門:大坪 誠 主任研究員、地質情報研究部門:宮川歩夢 主任研究員が共同発表者です。)

    記事を読む(産総研Webサイト)

  11. 2019年 1月22日 (火) 発表?掲載 プレスリリース

    サンゴがもつ緑色蛍光タンパク質の働きが明らかに

    -蛍光による共生パートナーの誘引-

    (地質情報研究部門の井口 亮 主任研究員が共著者です。DOI:10.1073/pnas.1812257116)

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  1. 2019年 5月14日 (火) 掲載

    20萬分の1日本シームレス地質図 V2 の新表示システムを公開

    メイン畫面がV2版になり、現在位置の表示、活斷層や火山の表示とデータベースへのリンク、3D表示、凡例の用語説明、凡例絞り込み表示(PCのみ)などに対応しました。

     

  2. 2019年 4月23日 (火) 掲載

    地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブを公開

    これまで、貴重資料データベースとして公開してきた出版資料について、IIIF(International Image Interoperability Framework)に対応した配信を始めました。IIIF対応のビューア「地質調査所初期出版資料デジタルアーカイブ」からご利用いただけます。

     

  3. 2018年 3月12日

    20萬分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開

    ウェブサイト構築などで利用できる20萬分の1日本シームレス地質図 V2 Web API の正式公開を開始しました。地理院タイルと同様のマップタイルや、凡例情報の取得にご利用いただけます。

     

  4. 2018年 3月 9日

    重力図(ブーゲー異常) 33 ?金沢地域重力図」を出版しました。

    リンク先ページよりダウンロードできます。

     

  5. 2017年 8月 7日

    シームレス傾斜量図の公開

    地形や地質の直観的な理解に役立つシームレス傾斜量図を公開しました。日本全國の傾斜量図や陰影起伏図が利用でき、描畫設定を変更する機能もあります。

     

  6. 2017年 7月 4日

    出版済みの火山地質図の、ベクトルデータとWMS/WMTSを公開

    全國19地域の火山地質図データが下記 (1) および (2) から、WMS / WMTSとその2D / 3Dビューアによるプレビューが (3) からご利用いただけます。
     (1) 地質図カタログ「火山地質図」、(2) 地質図類データダウンロード
     (3) 地質情報配信サービス「火山地質図」

     

  7. 2017年 6月27日

    エナジーコーン高速全球版の公開

    G-EVER火山災害予測支援システムにおけるエナジーコーンモデルによるシミュレーション(高速版)を改良し、ASTER GDEM ver.2を用いて全球に対応しました。火砕流等の火山重力流の高速なシミュレーションが海外の火山でも行えるようになりました。

    【関連情報】ASTER GDEM ver2.ASTER-VA

  8. 2017年 4月28日

    火山噴火による火砕流の影響範囲や津波による浸水領域をすぐに畫像化!

    -インターネット上で標高データの高速利用が可能に-

     

  9. 2017年 3月27日

    5萬分の1地質図幅のベクトルデータ(シェープファイル、KMLファイル)を[10 金沢]區畫內 9面分、[11 京都]區畫內 8面分追加公開しました。

     


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