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地質調査総合センター トピックス

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2019年度 linkicon 2018年度

2019年度

掲載日件名産総研関連部署
9/24 [ 研究成果 ]
陸化した深海底堆積物の詳細な分布を示した地質図が完成
-千葉県房総半島東部の5萬分の1地質図幅「上総大原」-
地質情報研究部門
9/21 [ 研究成果 ]
九州?パラオ海嶺に過去2000萬年間の連続的な堆積物があることを発見 -1973年に掘削されたレガシー試料の再解析-
(地質情報研究部門:板木 拓也 主任研究員が共同発表者です。)
地質情報研究部門
8/23 [ 研究成果 ]
能登半島北部周辺に刻まれた日本海発達の歴史
-20萬分の1地質図幅「輪島」(第2版)を刊行-
地質情報研究部門
8/20 [ 研究成果 ]
十和田湖の成り立ちを示す高精細地質図を刊行
-青森?秋田県境の5萬分の1地質図幅「十和田湖」-
地質情報研究部門
8/19 [ 研究成果 ]
地層「千葉セクション」の審査狀況について(2019年8月) -“國際境界模式層斷面とポイント”認定に向け、第3段階の審査機関に申請書を提出-
(産総研地質領域での共同申請者は、活斷層?火山研究部門:石塚 治主任研究員、地質情報研究部門:板木拓也主任研究員です。)
活斷層?火山研究部門
地質情報研究部門
8/13 [ 研究成果 ]
粘土資源「ベントナイト」の性能評価法のJIS規格制定に貢獻
-スポット法の改良および比色法の確立-
地圏資源環境研究部門
7/31 [ 研究成果 ]
世界が注目する変成巖地域の地質図が完成
-四國山地の成り立ちを語る5萬分の1地質図幅「本山」を刊行-
地質情報研究部門
7/30 地層「千葉セクション」認定に向けた申請活動と研究進展の期待について

地質調査総合センター

7/25 [ 研究成果 ]
100℃以下の低溫廃熱を利用できる蓄熱システムの本格実証試験を開始
-オフライン熱輸送型と定置型での通年実証-

(地圏資源環境研究部門:鈴木正哉研究グループ長?森本和也主任研究員が共同発表者です。)
地圏資源環境研究部門
6/14 [ 研究成果 ]
大阪平野が持つ地中熱ポテンシャルを「見える化」
-地下水資源を活かした新たな都市づくりに向けて-
地圏資源環境研究部門
5/31 [ 研究成果 ]
ひと目でわかる「地下水の地図」をウェブサイトで公開
-誰もが地下水の情報を閲覧できる環境づくり-
地圏資源環境研究部門
4/ 4 [ 研究成果 ]
膨大な量の有機炭素が巨大地震によって超深海海底に供給されていた
-日本海溝を例とした地球表層での炭素輸送における巨大地震の役割の理解-

(地質情報研究部門:池原 研 首席研究員が共同発表者です。)
地質情報研究部門


















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